【不定期更新】自分のオリジナルのショートストーリーを書いていくスレッド



  • @赤角-にー-シャモライブ1期生-リーダー
    アンケート答えていただき、ありがとうございます!

    了解しました!あとで、章ごとに振っておきます!

    余談ですが、全部で4章(エピローグも書くかも)の予定です


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-シャモライブ1期生
    (なんか誰も返信してなかったので返信しちゃダメなのかなって思い込んでた…)



  • @赤角-にー-シャモライブ1期生-リーダー
    書き込みありがとうございます
    返信で使ってほしくなかったのは、
    このスレッドの冒頭(注意書き)に対し、
    直接返信すること”だけ”になります

    なので、実は、
    「やべえ、読んではもらえてるけど、
    注意書きミスった!?
    書き込みやすくしたかったのに、
    ぜんぜんうまくいってない・・・」

    ってなってましたw

    なので、小説の内容自体への返信は、むしろ大歓迎ですw

    文章力が足りなくて、このことをうまく伝えられなかったんですw


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-シャモライブ1期生
    1についてはこのままで大丈夫だと私は思います。
    2はあるとありがたいです。
    3はどちらでもいいとおもいますが小説内に上手く持ち込めそうにない部分もあるとは思うので臨機応変でいいと思います。



  • 次に、アンケートですが、

    1.一書き込み当辺りの小説の長さは適切か
    (もっと長く書いた方がいい、短くした方がいいなど)

    2.書き込みの冒頭に、序章、1章など、目安を入れた方がいいか
    (例として 「1章 英雄誕生(1/4)」など)

    3.今後、質問をしないとわからない情報などを、小説内で出していく予定となっています
    それを、やらないで、小説内に盛り込んでほしいかどうか
    (情報を盛り込む分、長くなります)

    また、その他要望があれば、可能な限り改善していく予定です


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-シャモライブ1期生
    こういう風に最初の投稿以降に返信する分には大丈夫という事ですかね?

    なんだかとてもソワソワする出だしで始まったのでとても気になってます。

    (目には目を、を繰り返していては世界は盲目になる。みたいな話を聞いた事がありますが果たしてこの世界はどうなるのやら…)



  • 昔、脳内で書き上げていた小説を読んでいただき、ありがとうございます。

    ここで、お知らせと、アンケートを取りたいと思います

    まず、お知らせですが、

    最初の注意書きが原因で、

    返信で使ってほしくない場所が1か所だけあるというのを説明しようとしたのが、
    このスレッドにコメントしづらくしてしまったこと

    深くお詫びさせていただきます

    本当は、
    ”注意書きに対して、直接返信すること”だけを、禁止にしていたので、
    むしろ、小説に対する感想、意見、アイデア、考察など、もっと気軽に書いていただけるように配慮するつもりでした

    なので、ここからは今更ながらのわがままなのですが、

    もしよければ、気軽にコメント等をしていただけると、うれしいですw



  • ーーーーー第1章「英雄誕生」-----
    (4/4)

    ”完成した”英雄は、さっそく国王の元へ向かう

    国王は、魔王を倒し、世界を救ってほしいと願い、

    英雄に、国宝である、聖剣を託す

    その聖剣は、心を映すものでもあるらしく、

    英雄が持った聖剣は、

    透明感があるくらい、透き通っていた・・・

    聖剣を手にした英雄が、魔王討伐に向け、旅立つ

    ただ滅びを待つことしかできなかった人類の反撃が、

    静かに始まりを告げた・・・

    第1章「英雄誕生」

    END



  • ーーーーー第1章「英雄誕生」-----
    (3/4)

    英雄に与えられた能力、それは

    得た知識や技術の応用、独自化を行えるような、学習能力

    一度受けた攻撃で、そうそうやられない耐久力、
    一度はなった攻撃よりも、より強い攻撃を放てるなどの、
    肉体的な成長の早さ

    一度行った地域なら、瞬時に移動できる、瞬間移動能力

    人々を蹂躙し続ける、魔王の位置を、的確に把握できるように、「強い憎しみを持つもの」を感知する能力

    そして、今回の最大のコンセプトである
    「世界中に漂う憎しみの感情を少しずつ集め、自分のエネルギーに変える」能力

    これらの能力だった

    試行錯誤と、犠牲の末、ついに英雄が完成する・・・



  • 僕の説明がうまくできていなかったため、追記させていただきました。
    ここでも追記をさせていただこうと思います

    0_1591561218971_スレッド用注意書き.jpg

    スレッドのトップの「返信だけ」は、どうしてもこちらで使いたかったので、
    そこの返信だけを使わないでほしいということをアピールしていましたw

    説明がうまくできておらず、大変申し訳ありませんでした



  • 今日はこの位にしておこうと思います

    気が向いたときにでも、読んでいただければ幸いです



  • ーーーーー第1章「英雄誕生」-----
    (2/4)

    その英雄は、作るからこそ、

    最低限の人格と感情を持つにとどめさせることになり、

    なおかつ、周りに渦巻く憎しみの感情を力へ換える能力は、最大の効率を求められることになった

    研究者は、

    「魔王を倒せば、世界から憎しみが消える」

    「魔王を倒せば、世界に真の平和が訪れる」

    そう信じて、英雄を作り上げていった・・・



  • ーーーーー第1章「英雄誕生」----ー
    (1/4)
    王様は、勇者に救いを求めたものの、勇者は一向に現れない。

    そこで、国の研究者たちは、動き出した

    魔王が、すべてを「憎む」なら、

    人々が、魔王を「憎む」なら、

    その憎しみの感情を少しずつ取り込み、力へと変える

    「英雄」を、作ってしまおうと、考えたのだ



  • ーーーーーーーー序章--------

    これは、とある世界の英雄と、その世界の物語

    その世界では、すべてを憎む「魔王」が、人類に対し、猛威を振るっていた。

    多くの人が死に、国が滅び、人類もまた、「魔王」を憎んでいた

    そんな状況下、とある国の国王が、勇者に救いを求めた。

    物語は、ここから始まる・・・


 

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