暁ブレキャラでデスゲームをやるとどうなるのか!?



  • 一年前からやりたかったこの企画をついにやります!
    日時→未明
    参加者→8人募集(最低4人)
    登場キャラ→のの、キリ様、北島さん、一華、不知火さん、ロミオ様→参加者
    藍羽→ゲームマスター
    の予定でした。があいばは参加者、ゲームマスターはモニターにやってもらいます

    モニターさんは最悪与えられたセリフをそのまま読むとかでもいいので茶番劇初心者の方でも難しくない役だと思います

    シナリオの大体の流れはあらかじめ伝えます。セリフをアドリブで考えてもらいます。
    大人数茶番劇ってことです、
    あと、ほとんど登場キャラが自分の趣味、デスゲームで面白そうなキャラで選考したので、意見があれば、言っていただけるとありがたいです、

    参加予定者→マカさん、夜空くん、ゆーしゃ、ししゃもじくん、さやとくん

    配役→不知火さん、さやとくん。その他未定

    見る専OKです。本番はチャットにて行う予定です。



  • 捕捉。
    敵だった→ロミオ様が週末に入っていたとき



  • 4章、決戦!

    すべてを知り、首謀者の討伐(最上階)をめざします。もう毒は怖くないので、ドアも敵もけちらして進みます。
    首謀者はそんなに強くない設定なので、勢いにあわせて、ばったばったときりたおして下さい。あとはのとなれ、やまとなれ、、

    以上!です!!



  • 3章、デスゲーム3回戦

    不知火の一喝により、気持ちを持ち直した2人、共に仇を取ることを、強く誓います。

    次の部屋にいくと、テーブルとトランプが、
    各自席につくと、モニターから、「インディアンポーカーで勝敗を決め、ビリが死ぬ。」と告げられます。[インディアンポーカーとは、頭にトランプをかざして、自分は見えないように、他人には見えるように持ちます。そのカードが4人の中で一番低い人が負けになります。勝点2、負点ー3ドロップ(自分のカードが弱いと思ったら、その勝負を降りる行為)ー1として、持ち点10ではじめて、15で上がり。逆に0になったら、その時点で負け]
    ロミオはここで時間をかけます。できれば、お得意の口先で全体のバランスをとりつつ、均衡を保ってください。
    ロミオの目的は時間稼ぎです。
    打ち上げ時に振る舞った飲み物は毒の抗体で、効果が出るのに時間を待っていたのです。
    ロミオは敵だったころ、特殊グールとそれを利用し、デスゲームを行う変態がいることを知っていました。しかし、特殊グールと交戦時ばらまかれた毒は、ほうっておいてもいずれ死んでしまうし、ロミオが作った抗体ではあまりに時間がかかり、その間に仲間に毒のことわしゃべっては、全員追加毒で殺されてしまうため、あえてデスゲームにのるしかなかったのです。(ここちょっと苦しいんで、変更したいです。意見ください。)
    幸運にもインディアンポーカーで時間をかけられ、抗体が聞き始めますが、ギリギリのところでインディアンポーカーも佳境に、ロミオはここで、毒と抗体のこと、不知火、いちか、のの、3人になら皆の仇を任せられること、必要な犠牲だったとはいえ、救えなかった仲間への無念を口にして自らゲームを負けて(自分のカードが最弱の2であるのに、勝負して持ち点0になるとか)ください。
    4章へ、、



  • 2章、デスゲーム2回戦

    唐突な仲間の死皆驚きます。特にののはオーバーなくらいたじろぎ、取り乱して下さい。
    皆の頼れる北島さんは、その様子をしっかり把握し、気にかけて上げて下さい。

    そんな中、モニターにまた指示が。
    「部屋のカギを開けた。。次の部屋へ進みたまえ、、」
    怒り、悲しみ、色々な感情を持ちながら、次の部屋にいくと、今度は部屋に3つの小部屋があります。
    部屋にはいると、またモニターから指示が。
    「2人1組で別れたまえ。」
    ここでアイバとのの、不知火とロミオ、北島といちかに別れます。
    小部屋にはいると、またモニターから指示が。
    「君たちの首輪の後ろにモニターがある。そこに数字が浮かび上がっているだろう。その数を答えたら、先に進めるだろう。間違えたら、どうなるかわかっているね。ちなみに一人でも間違えて奇数になったら、皆で仲良くあの世へいけるぞ、、、」
    各々、相方に数字を聞き、答えます。
    この時、ののはきりが死んだショックで自暴自棄になり、全員と無理心中をはかり、アイバに嘘の数字を教えてしまいます。ここでアイバは死んでしまいます。
    北島はののが絶望しているのを一番強く感じとっていたので、いちかが教えてくれた本当の数字とは違う数字を答えて、自害します。(数字を当てる、ではなく、答えて、であったり、奇数になったら、の部分で2回目のゲームの意図にきずいたかんじで。)
    こうして、 数字を答えたことにより、のの、いちか、不知火、ロミオは次へ進みますが、いちかは北島の意図にきずかず見殺しにしてしまったこと、ののはきりのショックから立ち直れてないので、不知火さんが一一喝してどちらのメンタルも回復させましょう。

    3章へ、、



  • 一章、デスゲーム開幕。
       皆気がついたら、知らない部屋に閉じ込められています。身に覚えのない首輪がついています。
       部屋上部にあるモニターが映ります。
       ???「君たちにはグールと戦って貰うよ、、ちなみにその首輪には、先日戦って貰った大型グールがばらまいていた毒を活性化させる毒バリが仕込んである。。拒否権はないと思ってくれ。」

    100体のグールが現れます。
      皆状況に困惑しつつも戦います。きりは率先してサポートに周ります。その他はサポートに感謝しつつ、順調に撃破して行きます。
    ロミオはチームワークを無視して戦います。
    ロミオの自分勝手な戦い方に周りは嫌悪感を感じます。

    戦闘後、モニターから追加の指示が。
    ???「今からこの戦闘で一番いらなかった人に消えて貰うとしよう。君たちで選びたまえ。」

    一人選んで毒の餌食にしろと言ってきます。
    皆憤慨しますが、アイツのここがだめだった。アイツのここがだめだった。とロミオがダメ出しをしてきます。輪を乱すロミオにヘイトがあつまり、満場一致に、しかし、ここで倒したグール1体につき1ポイント加算され、そこから、投票分が引かれて持ち点が決まることが伝えられます。

    皆7~8体倒していたので、だいたい持ち点は8点ほどありますが、きりはサポートに徹していたので、持ち点0に。逆に一人で40体ものグールを倒していたロミオはヘイトで集めた点を引かれても生き残ります。

    きりは驚き、何かを言おうとしますが、その前に死んでしまいます。

    2章へ、、、



  • 序章、特殊大型グール討伐の打ち上げ。
       ここでの出来事。
       ロミオが皆に飲み物を振る舞います。
       急に眠くなり、拉致られます。

    基本打ち上げなんで盛り上がってください。ロミオはこの先の展開を知っているんで、心の底からは楽しんでない感じでお願いします。

    一章に続く、、



  • ストーリー任されたんで書きます。



  • ww全部はさかのぼれんかったが、チャットで言ってたヤツこれかwww
    人数的に凄いことになりそうwww


 

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