独り言 兼 僕の設定を書き込むスレ



  • @海塩シオ-シャモライブ所属1期生-のりシオママ
    了解しました!
    要望は保存しておこうw
    そこを意識して内容考えてみますね
    ガチで悩んでいたので、貴重な意見ありがとうございます!


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-イブニングスター
    要望かぁ...ウーン
    イラストは家族写真みたいなのをイメージして描いたからその要素もイレテホシカッタリ(出来たら)
    それ以外はHIDEKIさんにおまかせという感じで((



  • @海塩シオ-シャモライブ所属1期生-のりシオママ
    なるほど・・・

    ちなみに、次に非公式ストーリーを書くとしたら、シオさんの描いたイラストのシェアハウス組なのですが、実は内容が完全には決まってないですw

    なので、要望があれば、ぜひ聞きたいなあと思ってます


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-イブニングスター
    (設定的に最後は結局救われない人なのでこういう設定なら全然okよ)



  • @海塩シオ-シャモライブ所属1期生-のりシオママ
    まあ、こんな感じの内容だったので、本当に了承取りたかったんですよねw

    気に入ってもらえてよかったです


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-イブニングスター
    (ナルホド)
    ニホンスココドリ



  • @川百-JUN-イブニングスター最弱王
    おつかはく~
    喜んでもらえてうれしかったです!



  • @川百-JUN-イブニングスター最弱王

    EXのシオさんについてまとめますね

    まず、大前提として、この小説内で出てきたシオさんは
    「世界が水没した後の、別の世界線のシオさん」になります

    当然、今回の小説内で、一番の非公式の内容になります

    EXの世界でのシオさんは、この自分のいた世界で友達を救おうとして、海の力を最大限に使おうとした結果うまくいかず、世界を水没させてしまっています

    深く絶望をしていましたが、ある時、フラッシュバックでほかの世界で起きた仲間に危機に反応し、干渉することができることに気づきます。
    その都度干渉して、仲間を救おうとしています

    自分の世界を救う力はないですが、自分のいる世界がすくわれなくても、他の世界にいる自分の友達を救えるならすくいたい!と思って動いているのが、このシオさんの設定です

    もしかしたら、他の世界に干渉できるのを利用して、すべてを振り切るのは、このシオさんかもしれない・・・

    (実は書くつもりなかったですが、反応見て嬉しくて、書いちゃいました)


  • イブニングスター《公式》

    そろそろ寝ます
    おつかはく


  • イブニングスター《公式》

    @海塩シオ-シャモライブ所属1期生-のりシオママ
    今日スクラッチ引いたら
    男性用、キャスト女性用の服が出て散々でしたー
    (何で女性キャラにしたのか謎)


  • イブニングスター《公式》

    PSO2にHIDEKIさんが使った俺の絵の奴みたいなああいう感じの服ないかなぁ


  • イブニングスター《公式》

    @川百-JUN-イブニングスター最弱王
    (俺もわからないからそこはひできさんの中にある設定を聞くといいゾ)

    そして良いお話でした(パチパチパチパチパチパチ


  • イブニングスター《公式》

    HIDE貴さんへ
    ラミィちゃんの初配信見てたから反応が遅れてしまったw
    良い.....(思ってたよりボリュームがあって読みごたえ抜群でした)
    0_1597239730407_101fdad08488b6b16d36fd720f442f5e.jpeg
    あと、シオさん?は何者なんだw
    (僕の設定の捕捉って書き込んだほうが良いですかね)



  • 「川百側の奇跡」EX

    ・・・

    周りが海水に埋め尽くされた、異質の空間・・・

    その上に、一人の少女たたたずむ

    0_1597235942542_1593177067062-無題735_20200626220948.png

    「・・・ふぅ」

    神秘的な雰囲気を漂わせた少女は、ほっと一息をつく

    「・・・一瞬みえた『俺』の仲間を、救うことはできただろうか・・・」

    少女は自分のいた世界が水没し、人類が存在しなくなった後、少女はほかの世界へ干渉する力を手に入れていた

    だが、自分のいる世界はもう、どうにもならず、干渉した世界がどうなったかも、少女は知ることができない

    だが・・・少女が手を差し伸べた世界で、JUNはみんなと一緒に、無邪気な笑顔を確かに浮かべていた・・・

    そして、少女には、その笑顔が一瞬、見えた気がして、久方ぶりに、少し笑った・・・

    「川百側の奇跡」 END



  • 「川百川の奇跡」
    (4/4)
    川の氾濫から、数か月後・・・

    「お父さん、お母さん。行ってきま~す」

    「行ってらっしゃいJUN。楽しんできてね」

    JUNは、いつもの川の上流へと向かっていた。イブニングスターのみんなと、川で会う約束をしていたのである

    ・・・周りの生活は、驚くほど早く、元通りになっていた

    JUNの姿を変えた宝石は、役目を終えたかのように神社の宝物庫へと戻っていた

    そしてその事件以降、JUNは姿を変えたときのような力を使うことは、出来なくなっていた・・・

    だが、力こそ身についたわけではないものの、力以外に得たものは非常に大きかった

    HIDEKIとの出会い、同じく川を大事にしてくれる存在を知ったこと

    そして、イブニングスターのみんなとの思い出・・・

    ・・・

    あの災害の後、宝石は神社の宝物庫へと戻り、

    本来、このときにおこった濁流は、村単位で人を死に追いやるもののレベルの災害であった

    しかし、このときの災害では、けが人こそ出たものの、命に別状はなく、

    行方不明者 0 死亡 0

    という、世界的に見ても衝撃的な結果になっていた

    のちにこの災害での出来事は「川百川の奇跡」と呼ばれることになる・・・

    「川百側の奇跡」 END?



  • 「川百川の奇跡」
    (3/4)
    しかし、JUNはその場から動かない

    その様子を見て、何かを感じ取ったのか、HIDEKIはしっかりと、JUNを支えるようにして肩に手をのせる

    「・・・なにか、やりたいことがあるんだな?なら、それに懸ける!
    思いっきりやれ!そばにいて、支えてやる!ただ、本当に危ないと思ったら、引きずってでも逃げるからな!」

    それに対し、JUNは言葉こそ出さないものの、一瞬笑顔になり、そして、目の前の濁流を真剣な表情で見据える

    気持ちの面でも強くなったからか、濁流の勢いが、少しずつ弱まっていく・・・

    しかし・・・JUNの力に、限界が来る方が先だった・・・

    濁流の抑えが効かなくなっていき、JUNとHIDEKIを、飲み込もうとしてきたのだった

    本当はHIDEKIは、少しでも危ないと思った時点で空間跳躍をするつもりだったが、
    濁流の勢いに反応しきれず、JUNとともに飲み込まれてしまった!

    勢いよく濁流に飲み込まれ、意識を失いそうになる二人・・・

    薄れゆく意識の中、JUNは強く思った

    ”守りたい、自分の大事なものを””守りたい、自分の大事なものを、守ろうとしてくれる人たちを”

    その思いは、神社に収められていた、宝石へと届いた!

    宝石はJUNに向かって飛んでいき、

    そして、JUNと宝石は光を放ち、濁流の流れが・・・止まる・・・

    宝石がJUNと接触し、そして・・・

    0_1597235198695_川百JUN 全盛期のイメージ.png
    ※画像はイメージです

    JUNの姿は、神社の伝承にあった、川の守り神と、同じ姿へと変わっていた・・・

    守り神は即座に、腕を振り上げる。何と、濁流の流れを、逆に早くした!

    しかし・・・人のいるところだけ、流れが極端に弱まり、濁流の外へと、やさしく吐き出されていった

    まるで、川が人を、救っていくかのように・・・

    そして、勢いを強めた濁流は、収まるまで圧倒的な速さで海へと流れていく

    雨もすぐやみ、濁流はまるで、最初から何事もなかったかのように、川は穏やかな姿を取り戻していた



  • 「川百川の奇跡」
    (2/4)
    それから、数日後、どこかの学校が課外授業で、川のごみ拾いにやってきたのだった

    それを見たJUNは、学校での人間関係に対する不安と、
    自分好きな川を、ここまで大事にしてくれる人たちがいることのうれしさで、複雑な感情を抱いていた

    そこで・・・まさかの、大雨が降り始める・・・

    天気予報でも情報がなかった大雨が、川百川に降り注ぐ・・・

    最初は、川の氾濫は起こらないと思われていたが、雨雲は大きくなっていき、雨が止む気配も見えない

    そして・・・

    川の上流付近で建設途中の、ダムが決壊した・・・

    綺麗でおいしい川の水を、商売目的で確保しようとダムを作る過程で、
    廃棄物を土台にしていたことが仇になったのだった

    ダムが壊れた結果、上流から一気に水が流れ出して濁流となり、
    川を、地面を、そして人を、あっという間に飲み込んでいく

    みんな、この大雨に絶望しながら、避難を始めていく

    だが・・・JUNは逆に、川の上流へと向かいだした!

    JUNは守りたかった。大好きな川を!川を守ろうと動いてくれるみんなを!

    そしてJUNは、自分の持っている力「水の流れを操る力」に懸けた

    もっとも水流が影響を受ける、川の上流へと向かう決意をしたのだ

    普段のおとなしさからは想像もつかないほど、JUNは全力で動いた

    そして、川の滝つぼのところへたどり着く

    真ん中の岩場に座り、精神を集中させ始める

    だが・・・JUNにこの水の流れを止めるには、あまりにも負担が大きかった・・・

    その時、背中を支えるように、誰かがJUNの肩に、後ろから触れた

    「・・・ここだったか!無事か、JUN!」 姿を現したのはHIDEKIだった

    普段は毎日は姿を見せず、決まった曜日に姿を見せるだけだったが、
    ただ事ではないことを察知して、JUNを助けに来たのだった!



  • ※この話は、イブニングスターの非公式ストーリーです。
    実際の人物像とは異なっている可能性があります

    イブニングスター非公式ストーリー

    「川百川(かはくがわ)の奇跡」
    (1/4)
    「お父さん、お母さん。行ってきま~す」

    「JUN~。ケガしないように、気を付けるのよ~」

    母に見送られ、JUNは川百川へと向かう
    JUNは、この川に来ると、
    川の水の流れる音、
    清らかという表現が一番間違いのないほどの、きれいな水
    自然豊かな、静かな雰囲気

    JUNは川百川に来ると「自分を取り戻せる」というような、
    不思議な感覚と、異常なまでの安心感があった

    ただし・・・

    川でのんびりしているとき、ふとした拍子に、JUNは
    胸が苦しくなったり、腕がや足が痛くなったりすることがあった

    それが何かわからなかった、ある日のこと・・・

    川に着いた際、心は落ち着いたものの、胸が苦しく、調子は悪くなっていった、ある日のことだった

    赤い服の少年が、川に捨てられていたごみを、拾って回収していた

    その時、JUNは体が軽くなるのを感じた。苦しみから救われるのを、確かに感じたのだった・・・

    普段人見知りをするJUNは、いてもたってもいられなくなり、声をかける

    「あの・・・なんで、ごみを拾っているんですか?」聞かずにはいられなかった

    「ああ、だって、こんなきれいな川なんだ。
    ゴミなんかでダメになるなんて、もったいないだろう?水もおいしいしな!」

    その時たまたま、川をきれいにするボランティア活動で来ていた赤城HIDEKIは、そう答えた

    その後、JUNとHIDEKIは意気投合し、時々川で会い、共に過ごすようになった

    学校になじめず、友人も少なかったJUNにとって、この出会いはとても貴重なものだった



  • @川百-JUN-イブニングスター最弱王
    今帰宅しましたw

    では、これから書き込ませていただきますね


  • イブニングスター《公式》

    @赤城-HIDEKI-イブニングスター
    大丈夫です!
    ありがとうございます!(人''▽`)☆


 

My group

Game Download

  • app store
  • google play
  • Nintendo eShop
  • Nintendo eShop
  • Nintendo eShop
  • Steam

Official SNS

  • Official twitter
  • Official twitter
  • Official facebook

2
Online

4.8k
Users

1.7k
Topics

77.6k
Posts